<第2ブロック>
矢先交差点 市街 西番所跡
 | 矢崎交差点から県道掛川大東線を市街に向かって北上する。 |
 | 坂道を下り、東名高速道路のガードをくぐり、やがて2コースに分岐する。 |
 | 東コースは素堀の古いトンネルを抜け、高木人形店裏の三叉路を右に折れ、一本先を左折して直進。 |
 | 「鯛の橋」を渡って、JR東海道線の踏切を渡って東番所を七曲がりして旧東海道を通行する。 |
 | 一方西コースは挙張神社・大日寺の間を通って北上、JR東海道線の手前で県道掛川大東線に戻り、東海道線ガードをくぐって塩町に入る。 |
 | 塩町には、かつて相良方面から運ばれてきた塩を扱う塩問屋が、6軒あったと記録には残されている。 |
 | 連雀通に入り左折して旧東海道に入り、仁藤の高札場から来る東コースに合流する。 |
 | 掛川信金~清水銀行前を通る連雀通り、旧東海道が掛川宿を通過する道筋を西に向かって西番所跡に至る。 |
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